コチラ メンズ医療脱毛は
コチラ
こんなヒゲ脱毛のお悩み
ありませんか?
- 毎朝の髭剃りが本当に面倒…
- カミソリ負けで肌がボロボロ、ニキビも気になる…
- 青髭が目立って清潔感がないと言われる…
- マスク生活でさらに蒸れて、肌トラブルが悪化している…
- 自己処理では限界を感じているけれど、医療脱毛は痛そう…
練馬区のサマンサクリニックが、あなたのヒゲ脱毛の悩みを解決し、自信あふれる清潔感のある肌を手に入れるお手伝いをいたします。
ヒゲ脱毛をお探しの方へ


練馬区にお住まいの男性の皆さん、毎日のヒゲ剃りから解放されて、もっと快適で自信のある毎日を送りませんか?サマンサクリニックは、そんなあなたの願いを叶えるために、米国FDA承認の最新熱破壊式レーザー「クラリティⅡ」を導入し、日本皮膚科学会認定専門医が常駐する安心の医療脱毛を提供しています。
私たちは、単にヒゲをなくすだけでなく、肌への優しさ、痛みへの配慮、そして万全のアフターフォローを重視しています。清潔感を求める男性に選ばれる当院で、医療脱毛だからこそ得られる確かな効果と、快適な施術をぜひご体験ください。
ヒゲ脱毛(医療脱毛)と
エステ脱毛の違い
医療脱毛とエステ脱毛の違い
脱毛において永久脱毛効果を得るためには、毛根内の毛母細胞を破壊する必要があります。医療機関で取り扱うレーザーは強力なレーザーを使用しておりますが、医師法で定められている医療行為であるため、医師もしくは看護師しか照射することができません。また、通院回数も医療機関であれば2ヵ月に1度の6回程度、約1年と非常に短期間で永久脱毛効果を手に入れることが出来ます。日本皮膚科学会が認定する専門医としての観点から、脱毛をするのであれば医療機関でおこなうことをおすすめいたします。
| 当院の医療脱毛 | 医療脱毛 | エステ脱毛 | |
|---|---|---|---|
| 場所 | 皮膚科・美容皮膚科(女性院長の皮膚科専門医常駐) | 医療機関 | 脱毛サロン |
| 脱毛方式 | 医療レーザー脱毛 | レーザー脱毛 | 光脱毛 |
| 完了まで | 5回~8回程度 | 6回程度 | 30回~ |
| 施術者 | 国家資格有(保険皮膚科で知識を培った皮膚のスペシャリスト) | 国家資格あり | 国家資格なし |
| 効果 | かなり強い(永久脱毛) | 強い(永久脱毛) | 弱い |
クラリティⅡページ
なぜ当院のヒゲ脱毛は
「しぶとい髭」に効果があるのか?
男性のヒゲは、体毛の中で最も密度が高く、毛根が皮膚の深い位置(深部)にあるのが特徴です。一般的な蓄熱式脱毛やエステ脱毛で「効果を実感しにくい」と言われる原因は、この深い毛根まで十分に熱エネルギーが届いていないことにあります。
当院では、しぶといヒゲを根本から攻略するために、以下の3つの医学的アプローチを徹底しています。
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深部まで届く「ヤグレーザー」と
「アレキサンドライト」の2波長を駆使表面の毛だけでなく、根深いヒゲの毛根を確実に捉えるために、深達度の高いヤグレーザー(YAG)を搭載した最新機(クラリティⅡ)を採用。2種類の波長を使い分けることで、逃げ場のない熱破壊を可能にしています。
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毛母細胞をダイレクトに破壊する「熱破壊式(ショット式)」へのこだわり
じわじわと熱を溜める方式ではなく、高出力のレーザーをピンポイントで照射し、毛を作る組織を瞬時に熱破壊します。「一撃」のパワーが違うため、回数を重ねるごとにヒゲがポロポロと抜け落ちる実感を早期に得られます。
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皮膚科専門医による「限界ギリギリ」の出力調整
ヒゲの濃さや肌の耐性は一人ひとり異なります。
当院では皮膚科専門医が毎回の肌状態を診断し、火傷のリスクを最小限に抑えつつ、脱毛効果を最大化させるための「最適な出力設定」をミリ単位で調整。これが、最短期間で清潔感のある肌を手に入れるための鍵となります。
医療脱毛の原理や仕組みについて、できる限り詳しく、丁寧に解説させていただきます。
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01
発毛組織を医療用レーザーで
破壊することで毛の再生を防ぐ医療用レーザー脱毛は、発毛に関わる組織を破壊することによって毛の再生を防ぐ施術です。レーザーを肌に照射すると、毛に含まれる黒色色素・メラニンに反応しやすい波長が作用します。メラニンがレーザーを吸収すると、一時的に不安定な状態となり、その後元に戻ろうとする過程で熱エネルギーが発生します。この熱が発毛に関わる組織に伝わり、組織を破壊することで毛の再生が抑制されます。
医療脱毛の説明では「毛根を破壊する」や「バルジ領域を破壊する」といった表現が使われることが多いですが、より正確には、発毛に関与する細胞、具体的にはバルジ領域にある毛包幹細胞と、毛根の深部にある毛乳頭を破壊することで毛の再生を抑える仕組みです。 -
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発毛組織の毛包幹細胞・
毛乳頭が破壊されると
なぜ毛の再生が抑制されるのか?毛の再生において重要な役割を果たすのは、バルジ領域に存在する毛包幹細胞と、毛根の深部にある毛乳頭です。毛包幹細胞は、毛が成長する際に毛母細胞に変化します。毛母細胞は毛乳頭から栄養を受け取り、毛包や毛根の構造を形成します。この新たに形成された毛根が古い毛根を押し上げることによって、毛が伸びたり再生したりする仕組みとなっています。
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03
毛包幹細胞・毛乳頭が
破壊されれば
理論的には毛が生まれない毛包や毛根は毛母細胞から形成され、毛母細胞は毛包幹細胞から生成されます。毛包幹細胞は自己分裂によってのみ増殖が可能であり、もし毛包から毛包幹細胞が失われると、毛乳頭がどれだけ指示を出しても、その毛包内で毛が生成されることはありません。蓄熱式脱毛は、このバルジ領域にある毛包幹細胞をターゲットにし、これを破壊することで新たな毛の生成を抑える施術です。
一方、毛包幹細胞から生成された毛母細胞は、毛乳頭から栄養を受け取ることで毛根として成長します。しかし、毛乳頭が破壊されると、毛母細胞に栄養が届かなくなり、毛の成長が阻まれます。熱破壊式脱毛は、主に毛乳頭をターゲットにして破壊し、毛の成長を抑制する施術です。
当院ではアメリカFDAが効果効能を認証した熱破壊式のクラリティⅡを使用して、患者様一人ひとりの毛の状態を確認し、最適な治療を提供させていただきます。 -
04
医療脱毛は
なぜ施術が複数回必要なのか?理由 その1毛包に毛が存在しない場合、
発毛組織を破壊することが
できないため医療脱毛は、毛に含まれるメラニンがレーザー光を吸収し、その熱によって発毛細胞を破壊する仕組みです。しかし、毛がないとレーザー光を吸収することができず、発毛組織にダメージを与えることができません。さらに、毛には「毛周期」と呼ばれる生え変わりのリズムがあり、すべての毛が常に生えているわけではありません。休止期にある毛も存在しており、成長期でない毛にはレーザーの効果が薄くなります。毛の成長タイミングが異なるため、一定の期間をあけて複数回の施術が必要となります。
理由 その2発毛組織は、
1回の施術では
完全に破壊されないことがあるため毛包に毛があっても、発毛組織が一度の施術ですべて破壊されるわけではありません。発毛に関わる毛包幹細胞や毛乳頭は、それぞれの毛包内に複数存在しており、1回の照射ではこれらの細胞すべてに十分なダメージを与えることが難しい場合があります。特に、脇やVIOなどの太い毛は、細胞が強固なため残りやすい傾向があります。しかし、繰り返し照射を行うことで、少しずつ発毛細胞が破壊され、毛は次第に細く、短く、柔らかくなります。複数回の施術によって発毛組織が完全に破壊されると、毛は再生しなくなります。
仕組み解説ページ
ヒゲ脱毛(医療脱毛)の
毛周期と照射間隔
毛周期とは何か、
照射間隔について分かりやすく解説します。
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01
そもそも毛周期とは何か?
毛周期とは毛の生え変わる3つの周期を指します。成長期→退行期→休止期があり、このサイクルを繰り返しています。人間の毛は一本一本異なるタイミングでこのサイクルを進むため、肌には「成長している毛」と「休止中の毛」が常に混在している状態となっています。
成長期
毛母細胞が活発に働き、毛を生成していく時期です。新しい毛が生え、成長を続けて伸びていきます。
退行期
毛乳頭から毛母細胞への栄養供給が停止し、毛の生成が終わる時期です。その結果、成長していた毛は次第に抜け始めます。
休止期
毛の生成が停止している期間です。毛包内に毛が残っていることもありますが、栄養供給が途絶え、成長が止まっています。
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02
医療脱毛の効果が
発揮されるタイミング医療脱毛の効果が発揮されるのは、「成長期」と「退行期」の毛に限られ、毛包内に毛が存在している場合にのみ効果を発揮します。医療脱毛では、毛に含まれるメラニンがレーザーのエネルギーを吸収し、その熱が周囲の発毛細胞を破壊します。もし毛包内に毛がない場合、熱が十分に伝わらず、効果が得られにくくなります。最も効果的なのは、毛乳頭との繋がりが強い「成長期」の毛です。「退行期」の毛でも、毛包内に毛が残っていれば脱毛効果はありますが、完全に休止している「休止期」の毛には脱毛効果は期待できません。
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当院が2ヵ月間隔を推奨する理由
休止期には医療脱毛の効果が期待できないため、成長期に施術を行うことが重要です。つまり、毛の休止期が圧倒的に長い期間続くことになります。成長期のサイクルは約1.5~2ヵ月であるため、当院ではこの期間でのご来院を推奨しております。
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04
1回の施術で破壊できるのは
10~20%成長期と退行期に脱毛施術を行うのが最も効果的ですが、すべての毛が一律のサイクルで生えそろうことは現実的にはありません。1本1本の毛のサイクルは異なるため、目安として1回の施術で破壊できる毛は全体の10%~20%程度と言われています。そのため、当院では5回~10回のプランをご用意し、効果的な脱毛を提供しております。
毛周期解説ページ
24時間WEB受付中!30秒で予約完了!
【回数・期間の目安】
ヒゲ脱毛完了まで何回かかる?
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自己処理が劇的に楽になる目安(5〜8回)
個人差はありますが、5〜8回ほど照射を重ねると、ヒゲの密度が目に見えて減り、一本一本が細く柔らかくなってきます。この段階になると「朝の髭剃り時間が半分以下になった」「夕方の青髭が気にならなくなった」と実感される方がほとんどです。
カミソリ負けによる肌荒れもこの時期から劇的に改善し、清潔感のある肌印象へと変わっていきます。 -
ツルツルの状態を目指す目安(10〜15回以上)
産毛一本残さない「完全なツルツル(無毛状態)」を目指す場合、10〜15回以上の照射が必要になるケースが多いです。
ヒゲは生命力が非常に強く、数回の照射で眠っていた毛が再び生えてくる「しぶとさ」があります。
当院では、減り具合を見極めながら出力を適切に調整し、最終的にほとんど自己処理が不要になる「完了期」まで、皮膚科専門医が責任を持ってサポートいたします。
なぜヒゲは他の部位より
「回数」がかかるのか?
「腕や脚はすぐ抜けたのに、なぜヒゲだけ…?」という疑問を抱く方も少なくありません。その理由は、ヒゲ特有の「毛周期」と「密度の高さ」にあります。
ヒゲは他の体毛に比べ、今表面に見えている毛(成長期)の割合が少なく、皮膚の下で眠っている毛(休止期)が圧倒的に多い部位です。また、1平方センチメートルあたりの毛根密度が極めて高いため、一度の照射ですべてを破壊することは医学的に不可能です。
毛周期に合わせ、眠っている毛が表面に出てくるタイミングで根気強く照射を繰り返すことが、確実な永久脱毛への唯一の近道です。
施術後に髭が濃く見える?
「泥棒ヒゲ」現象と経過について
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照射から1週間、一時的にヒゲが濃くなる「泥棒ヒゲ」の正体
ヒゲ脱毛の施術から数日後、一時的にヒゲが濃くなったように見えたり、毛が膨らんで剃りづらくなったりすることがあります。これは「泥棒ヒゲ」と呼ばれる現象で、熱を帯びた毛が膨張し、皮膚表面に押し出されてきている状態です。
決して失敗ではなく、むしろ毛根にしっかり熱エネルギーが届いた「効果の証」ですのでご安心ください。無理に深く剃ろうとせず、優しくスキンケアを続けてください。 -
いつ治まるのか? ポロポロと抜け落ちる「感動の瞬間」
泥棒ヒゲの状態は、通常1〜2週間ほど続きます。その後、洗顔時やタオルで顔を拭いた際に、死滅した毛がポロポロと自然に抜け落ち始めます。この「ポップアップ現象」を経て、その下からツルツルの新しい肌が現れます。
大切な商談や結婚式など、重要な予定がある場合は、この「泥棒ヒゲ」の期間を考慮し、予定の2週間前までに施術を済ませておくことを強くおすすめします。
白髪のヒゲ・デザイン髭にも
対応していますか?
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白髪になる前に「黒いヒゲ」を無くしておくべき医学的理由
医療レーザーは毛の「黒い色素(メラニン)」に反応して熱を発生させます。そのため、残念ながら完全に白くなってしまったヒゲには脱毛効果が期待できません。
「将来、介護を受ける側になった時のために」と、40代・50代からヒゲ脱毛を始める方が増えています。白髪が混じり始める前に、黒い毛を確実に処理しておくことが、一生モノの清潔感を手に入れるための鉄則です。 -
「全部なくしたくない」方のためのデザイン脱毛・毛量調整
「ヒゲを完全に無くすのではなく、形を整えたい」「青髭だけ解消して、適度な密度を残したい」というご要望にも、皮膚科専門医が柔軟に対応します。
頬や首元の不要な部分だけを永久脱毛し、あご髭だけをデザインして残す、あるいは全体の出力を調整して「自然に薄くする」といったオーダーメイド照射が可能です。毎日の手入れを楽にしながら、自分らしいスタイルを維持するサポートをいたします。
当院がヒゲ脱毛で選ばれる理由
練馬区のサマンサクリニックは、清潔感を求める多くの男性に選ばれ続けています。その理由は、私たちが提供する「安心」と「満足」にあります。
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米国FDA承認の最新熱破壊式
レーザー「クラリティⅡ」導入
当院が採用しているクラリティⅡは、その高い安全性と効果が米国FDA(アメリカ食品医薬品局)によって承認されている、最新の医療脱毛レーザーです。従来の機器に比べて、痛みを大幅に軽減する冷却システムを搭載しているため、快適な施術を提供できます。特に太く根深い男性のヒゲに対し、効率的かつ効果的なアプローチが可能です。
02
日本皮膚科学会認定専門医による
安心の施術
当院の院長は、日本皮膚科学会認定専門医です。これは、皮膚の疾患に関する深い知識と豊富な経験を持つ医師のみに与えられる資格です。脱毛は医療行為であり、肌の状態を正確に見極め、万が一の肌トラブルにも迅速かつ適切に対応できる専門知識が不可欠です。カウンセリングから施術、アフターケアまで、専門医があなたの肌を徹底的にサポートしますので、安心して治療をお任せください。
03
圧倒的に丁寧な施術で
痛みを最小限に
男性のヒゲは毛が太く密集しているため、痛みを伴いやすい部位です。当院では、患者様一人ひとりの痛みの感じ方に合わせて、出力の調整をきめ細かく行い、照射スピードや冷却方法も工夫することで、痛みを最小限に抑えるよう努めています。スタッフ全員が、患者様の気持ちに寄り添い、丁寧で細やかな施術を心がけています。初めての医療脱毛で不安がある方も、どうぞご安心ください。
04
痛みに弱い方にも
各種麻酔をご用意
「痛みが心配で、なかなか一歩を踏み出せない…」そんな方もご安心ください。当院では、痛みに弱い方のために、麻酔クリームをご用意しています。カウンセリング時にご相談いただければ、あなたの痛みの感じ方やご希望に応じて、最適な麻酔方法をご提案いたします。痛みを気にせず、リラックスして施術を受けていただける環境を整えています。
05
万が一の際も皮膚科専門医の
アフターフォローで安心
医療脱毛は安全性の高い施術ですが、肌質によっては稀に赤みや腫れなどの反応が出ることがあります。当院では、日本皮膚科学会認定専門医が常駐しているため、万が一肌トラブルが発生した場合でも、迅速かつ適切な処置を無料で提供いたします。施術後の肌の状態まで責任を持って診させていただきますので、最後まで安心して治療を受けていただけます。
ヒゲ脱毛ページの監修者情報
資格・所属学会
- 日本皮膚科学会
- 日本美容皮膚科学会
- 日本美容外科学会(JSAPS)
- 日本レーザー医学会
- 日本医真菌学会
- 日本臨床皮膚科医会
- 医学博士
- 日本皮膚科学会認定皮膚科専門医
- グラスファイバー製爪矯正器具施術資格
ヒゲ脱毛の治療の流れ
サマンサクリニックでは、患者様が安心してヒゲ脱毛を受けられるよう、丁寧で分かりやすい治療の流れをご案内しています。
01 施術前カウンセリング
脱毛に関する注意点や施術内容については、スタッフが丁寧にご説明いたします。照射部位のお肌の状態を確認し、問題がなければ施術を進めていきます。ただし、肌荒れや日焼けなど、お肌の状態によっては、施術をお受けいただけない場合がございます。安全に施術を行うため、状態に応じて対応させていただきますので、ご了承くださいますようお願い申し上げます。

02 施術
施術前には、前日に剃毛をお願いしております。お着替えが必要な場合は、施術室でお着替えいただき、その後施術を開始いたします。施術台に横になっていただき、照射部位をマーキングしたうえで、レーザー照射を行います。痛みが気になる方には麻酔クリームを使用し、痛みを和らげることができますので、ご安心ください。

03 アフターケア
施術後はお肌が敏感な状態となりますので、外用薬を塗布してお肌のケアを行います。また、照射後は日焼け止めをしっかりと塗布し、紫外線対策を行うことが非常に重要です。紫外線を浴びると、しみや色素沈着の原因になることがありますので、十分な注意をお願いいたします。

24時間WEB受付中!30秒で予約完了!
ヒゲ脱毛(医療脱毛)の料金
平日割キャンペーン実施中
| 部位 | 1回 | お試し3回 | 5回 | 10回 |
|---|---|---|---|---|
| ヒゲスタンダード(鼻下・あご・あご下) | 16,500円 | 49,500円→29,700円 | 82,500円→55,000円 | 165,000円→99,000円 |
| ヒゲプレミアム(鼻下・あご・あご下・もみあげ・頬) | 27,500円 | 82,500円→49,500円 | 137,500円→88,000円 | 275,000円→165,000円 |
| 部位 | 1回 | 5回コース | 6回目以降 |
|---|---|---|---|
| ヒゲプレミアム(鼻下・あご・あご下+もみあげ+頬) | 27,500円 | 110,000円 | 192,500円※10回コース |
| ヒゲスタンダード(鼻下・あご・あご下) | 16,500円 | 66,000円 | 115,500円※10回コース |
| 部位 | 平日限定 3回コース |
|---|---|
| ヒゲスタンダード(鼻下・あご・あご下) | 29,700円 |
お支払方法
サマンサクリニックでは、
下記のお支払方法が可能です。
現金でのお支払い
※自費診療のみ
VISA/JCB/
Mastercard/など
低金利分割払いでの
お支払い
ヒゲ脱毛のよくあるご質問
ヒゲ脱毛に関するよくあるご質問とその回答をまとめました。こちらに記載されていない疑問点があれば、お気軽に無料カウンセリングでお尋ねください。
ヒゲ脱毛は痛みはありますか?
医療レーザー脱毛は、少なからず痛みを伴います。特にヒゲは毛が太く密集しているため、輪ゴムで弾かれるような痛みを感じる方が多いです。しかし、当院が導入しているクラリティⅡは強力な冷却システムを搭載しており、痛みを大幅に軽減することが可能です。また、患者様の痛みに合わせて出力を調整したり、麻酔クリームもご用意しておりますので、痛みに弱い方もご安心ください。
ヒゲ脱毛は何回くらいで効果が出ますか?
ヒゲの濃さや毛質、肌質には個人差がありますが、一般的に5回程度の施術で自己処理がかなり楽になり、10回程度で満足のいく効果を実感される方が多いです。毛の成長サイクルに合わせて施術を行うため、2ヶ月に1回程度のペースで継続していただくことを推奨しています。
ヒゲ脱毛は施術時間はどのくらいですか?
ヒゲの範囲にもよりますが、鼻下・アゴ・アゴ下であれば10分~15分程度、顔全体でも20分~30分程度で照射が完了します。麻酔を使用する場合は、麻酔が効くまでのお時間(15分~30分程度)が別途かかります。
ヒゲ脱毛の施術後、赤みや腫れは出ますか?
施術直後には、毛穴周辺に赤みや腫れ、むくみが生じることがありますが、通常は数時間から数日で自然に引いていきます。万が一、症状が長引いたり、強く出たりした場合は院長や院長の指導のもとで看護師が対応します。外用など治療が必要な場合は有料ですが処方をいたします。
ヒゲ脱毛前に自分でヒゲを剃る必要がありますか?
はい、施術当日に、脱毛部位のヒゲを剃ってきてください。毛抜きやワックスは、レーザーが反応する毛根がなくなってしまうため、絶対に避けてください。カミソリ負けしやすい方は、カミソリよりお肌に優しい電気シェーバーのご使用をおすすめします。
ヒゲ脱毛は日焼けをしていても脱毛できますか?
日焼けをしている肌は、レーザーの光が肌のメラニンにも反応してしまい、火傷のリスクが高まる可能性があります。そのため、日焼け直後の肌や、極度に日焼けしている場合は施術をお断りする場合がございます。施術期間中は、日焼け止めなどでしっかりと紫外線対策を行ってください。ご不安な場合は、カウンセリング時にご相談ください。
ヒゲ脱毛はアトピー性皮膚炎や敏感肌でも脱毛できますか?
アトピー性皮膚炎や敏感肌の方でも、肌の状態によっては脱毛が可能です。当院では、日本皮膚科学会認定専門医が肌の状態を慎重に診察し、安全に施術ができるかを判断いたします。炎症が強い時期は避けていただくなど、適切なアドバイスをさせていただきますので、必ずカウンセリング時にお申し出ください。
ヒゲ脱毛はクレジットカードでの支払いは可能ですか?
はい、各種クレジットカードのご利用が可能です。詳細はお支払い時にスタッフにお尋ねください。